広田&たかぷろと関わる半年間で感じたこと 鈴木太史郎

はじめまして~!!たかぷろの太史郎です!みんなからはたいしって呼ばれてます!
僕はSETの参加者としても事業に関わったこともなかったんですけど、たかぷろ事業部長のあやかさんと共通の知り合いの紹介で突然たかぷろにプロジェクトメンバ―として参加することにしました!!
そんな僕でもたかぷろのみんなは暖く迎えてくれて、すぐに打ち解けることができ、半年たった今ではかけがえのない仲間となってます!
そんなたかぷろで広田に関わった半年間で僕が一番印象に残っている2つのことについて書きたいと思います(^O^)/

一つ目は広田のお茶っこの文化です!!
これは本当に衝撃的でした。これは関東で言うお茶会を自宅でやるみたいなものなんですけど、大きく違うのは予定とかを事前に合わせないで突然行われるってところでですかね~!家に鍵をかける習慣のない広田だからこそ出来る事なのかもしれません!!
そして初めましての僕でも受け入れてくれたのにはびっくりしました^^;多分東京で初めての人が家に訪ねてきたら誰やねんって追い返すと思うんですよ(笑)
でも広田ではそんなことは無くて、快く迎えてくだり、なんだかもう何回も会ったことがあるような感じさえしちゃいました(^^♪

二つ目はたかぷろ運動会です!!
これは僕が初めて一から作ることに関わったイベントでめちゃめちゃ思い入れがあります!
これは夏たかぷろで開催された企画の一つで中高生からやりたい!との声があったので種目からルール、当日の流れ、集客まですべてを自分たちで考えそれを実際にやっちゃえ!ということで企画されたんですけどこの“やりたい”を“できた”に変えていこうっていうスタイルが僕がたかぷろに惹かれたポイントの一つでもあり自分が日々の生活でも意識していることでもあります(^_^)v
やりたいを出来たに変えるって面白くないですか??自分がやりたいことがどんどん実現してくんですよ!?自分が出来る事も増えていくし、なによりも「やらない後悔よりもやって後悔」のほうが気持ちいいし、少し大きな話になりますけど短い人生だ余計な悔いは残さずに死にたいって僕は思っているのでこの考えは大切にしていきたいなって思ってます。
話を運動会に戻すと、当日にはなんと中高生大人を含めなんと60人も参加してくれました!!!
運動会を実行して一番良かったと感じたのは、最初は緊張していたのか顔が強ばっていた子も最後の閉会式のときには満面の笑みでいてくれたことです!というか参加者60人が冗談とかではなく本当に全員が笑顔になっていてくれたことです!!あの笑顔はいまでも記憶に残ています!

まだたった半年しか広田に関われていないのでこれからも広田のいいところを発見できるようにたくさん関わっていきたいなって思ってまーーーす!!(^O^)/

【私の広田ベストピクチャー】


→初めて広田の海に直接触れ合った時の写真。この写真のあと全員全身びしょ濡れになった。

 

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